1分で解る「えあるの詳細と魅力」
ポイントポータル「えある」の詳細と魅力を紹介します。まずは簡単にではありますが解りやすくえあるのポイントを6つにまとめてみました。
1.2P=1円換算 500円から換金が可能
2.換金申請後最短15分で振込してくれます
3.「トトシェルタ」「クリック広告」でも貯まります
4.モバイル版、2ティアお友達紹介を備えています
5.えあるの始め方はメールアドレス1つで可能
6.KANSAI1週間・テレビCM・雑誌などでも紹介中
この他にも運営元が大阪の企業ということもあり2008年はJ1のになるなど、これまでのポイントサイトと比べるとなかなか面白い特徴あります。ほぼ毎月イベントも行われており、2008年はまさしく注目のポイントサイトの一つと言えるでしょう。それでは次に詳しいえあるの解説をしていきます。
えある詳しい解説
1、2については特に詳しい解説は必要無いと思われますが、言葉の通りえあるでは2P=1円計算となり、キャッシュバック時には最短15分ほどで指定の口座に振り込んでもらうことが出来ます。3は他のポイントサイトと同じようにサイト内のコンテンツを利用することでポイントがもらえる他、えあるの特徴の一つである「トトシェルタ」と呼ばれるクイズに参加することで1P、正解すると更に+αのポイントをもらうことができます。その他にもえあるから配信されるメールには、複数のポイント獲得できるリンクが付属しており平均1通で3P前後、多い時では5P以上貯めることが出来ます。
4のモバイル版を利用すれば更に最低1P以上多くクリック広告で貯めることができます。2ティアのお友達紹介制度の詳細については長くなりますので別ページにて詳しく紹介する予定です。
5のえあるの始め方については、メールアドレスと好きなニックネームを決めるだけで可能です。登録ボーナスについては公式サイトから直接登録してしまうと100Pはもらえないので注意してくださいね。
最後の6ですが、2008年2月26日発売のKANSAI1週間No.234号にはカラーページの1面にえあるが紹介されていました。これまでにも広島地区限定ですがテレビCM、番組内での紹介など多数のメディアに登場しています。そのため星の数ほどあるポイントサイトの中でも、今後期待できるサイトの1つと言えるでしょう。 えあるの登録はこちらへ
えあるがKANSAI一週間に掲載された時の模様
右の画像は大阪、神戸、京都など関西エリアの飲食、イベント、新スポットなどが紹介されているトレンド情報雑誌「KANSAI1週間」にえあるが紹介されたページになります。内容は「えあるでクイズゲームやショピングなどをするとポイントが貯まります」というものですが、注目したいところは先ほども少し触れました通りこのような誰でも知っているよう な雑誌に広告を掲載していることである一定の評価はできるという点です。J1セレッソ大阪のオフィシャルスポンサーになっているのも同じことですね。
例えばポイントサイトの運営本が不安定ですと徐々にポイントの還元率が悪くなったりサービスの低下にも繋がりかねません。
その点から見れば何もしないサイトに比べると今後もイベントやコンテンツの充実など優良なポイントサイトとし期待させてくれるのではないでしょうか。それでは各ページにてえある のポイントの貯め方やモバイル情報も紹介しておりますので、合わせてご覧いただければ幸いです。